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2005年7月

2005年7月31日 (日)

夏の終わり

バーベキュー当日。

半分は俺の周到な準備と根回しのおかげで、もう半分は頑張った男性陣のおかげで、まぁそれなりにうまくいったんじゃないでしょうか。というか、そう思わないと、下見までした俺が報われないヨ。

(俺的な)反省点はひとつ。

パエリヤの米に芯が残っちゃったヨ…

近いうちに必ずリベンジを果たす!!。待ってろパエリヤ!!。


後半、バーベキューは飽きたけど、もうちょっと他のことして楽しみたい的な雰囲気をなんとなーく感じたので、「花火などいかがですか?マドモアゼル」と我ながら気のきいた提案をしてみたり。ハイハイハイハイ!!先生!!ハイハイ!!花火やります!!と二つ返事で了解を得るかと思ったら、女性陣でボソボソ相談してたり。なんか、男性陣のあるメンバーが気に食わんとか、そういう理由らしい。

おまいら中学生ですか。orz

イチイチまとまらねぇ愚民どもに半ギレしつつ、一回解散して、再集合して、花火開催。久しぶりの花火は猛烈に楽しいですな。手持ち花火なんて数年ぶりだよ。

愚民どもの皆様方におかれましてもそれなりに楽しんでいたようなので良かったけど、俺ってば今日のために寝不足でありフラフラであり花火の途中から激烈にテンションが下がったので、後ろでギクシャクした雰囲気ながらも楽しまれる皆様方を観察しておりました。

いいねぇ、この雰囲気。そして、この雰囲気に決して飲まれない自分が、おかげでまた嫌いになりました。ありがとう卑民ども。

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2005年7月30日 (土)

下準備

土曜日なのでゆっくり過ごしたいわけですけどこの辺でバーベキューの約束をしちゃった俺であり、そのバーベキューは明日に迫っているのであった。全然行ったことがないバーベキュー場を女性陣に指定された時点でかなりメンドクセーわけですけど、滞りなくさっさと催したいわけで、わざわざ下見をしに行く。

えーと、まぁ、なんと言うか、難しいなぁコレ。炊事場には屋根がついているけど他に日陰はないし。鉄板を囲んで座るタイプじゃなくて、炊事場で調理してテーブルに運ぶタイプだし。買出しの店まで遠いし。

そもそも計画からしてメンドクセー方向に進んでるわけでした。よく知らねぇメンバーが15人も集まる時点でヤバイ。朝9時から場所取りしないといけなかったり、女性陣が買出し担当で遅く集合するので、それまで男性陣がヒマを持て余さないように何かイベント考えなきゃいけないし。

とりあえず、できる準備は全部しておこうと思って、ビールとかパエリヤの食材とか独りで買出し。つか、俺がここまでやってやる義理はあるのか?。

明日のバーベキューのことを考えると不安要素が多すぎて1時間くらいしか眠れなかったりする。

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2005年7月25日 (月)

そして夏風邪をひく

木曜日くらいから咳が止まらなかったんだけど、どーしても、何が何でも体験してみたかったウェイクボードが決定打となって発熱。会社を(まともな理由で)休む。

つか、きっと平均よりは働き過ぎだよね。毎月、産業医さんに呼び出しくらってるしさ。

じっとり体力の回復を待つ。

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2005年7月24日 (日)

初ウェイクボード

これがウェイクボードなのか?会社の先輩であるアイミネさんのご友人であるオヤマさんがウェイクボードをやるっつーことで、誘っていただき、魚津まで行って来た。後輩のタッキュンも参加。

ウェイクボードって言うからには、何かで引っ張らないといけないわけですけど、今回はオヤマさん所有のマリンジェットで引っ張るらしい。つか、オヤマさん、彼も多趣味な方なんですけど、マジ何でも持ってますねぇ…。すげぇよ。

アイミネさんもタッキュンもウェイク経験者であり、俺だけ初体験。
タッキュンの

俺は一回で立てましたよ

っていう憎ったらしい不必要な情報が不安を増幅。

てやんでぃ、俺だって一発で立ってみせらぁ。

テンションが高いうちに早速ウェイクボードを体験させてもらうことに。すげー簡単な説明のあと、恐る恐るゴム製のバインディングに足を突っ込み、待機。アイミネさんにマリンジェットで引っ張ってもらう。

一発目。激しく前から転倒。一発目から華麗に立つという儚い夢は泡と消えました。しかもボードは両足から抜けるし、海水は飲むし、耳には水が入るし。猛烈に凹む。

二発目。やっぱり転倒。タッキュンによる「待機姿勢で堪えた後、立ち上がる」の堪えるタイミングが分からない。

三発目。ぐおおおお!!成功!!。気がつけば水面を滑るように滑ってるヨ!!。とかちょっと混乱しつつ、とりあえず立てて良かったっていう安堵感もあり、調子に乗って引き波に合わせて飛んでみたら着水時に転倒。

四発目。立てずに転倒。

五発目。一応、立てたけど、やけに後傾な気がして重心を前にずらした瞬間に転倒。スノボと違って引っ張ってもらうんだから、多少後傾でも良かったんじゃ…?。

もうこの辺で体力の限界。水の中では口を閉じるとか、もうすっかり忘れちゃってるのか、ガロン単位で水を飲んでますヨ。ライフジャケット着ているのに溺れかけてると言い換えても良い。

ヘトヘトになりながら、マリンジェットの後ろに乗っけてもらい、帰還。浜辺に降りたら足がガクガク震えてやがんの。

それは、ウェイクボードによる体力消耗のせいですか?。
それとも、溺れかけたせいですか?。

いまだに謎。

これがウェイクボードお次はタッキュン。彼の初ウェイクは湖であり、実は波のある海でのウェイクは初体験。すなわち、彼は初ウェイクで一発目で立ったっていうのは湖だからであり、一発目にでもコケてくれれば俺が一発目に立てなかったのは波のせいという言い訳ができるわけだ。

だから念じたね。こけろこけろ派手にこけろ…。

果たしてタッキュンの一発目は…見事に転倒してくれたのでした。

俺にんまり。
なぁ~?だから言ったろ?波があると難しいんだって。俺も湖だったら一発で立てたんだって。

さすがに経験者なので、その後はそつなくライディング。もちろんアイミネさんもオヤマさんも見事なライディングを披露してくれた。

今回はウェイクボードだけじゃなく、バーベキューをしてみたり、スポーツカイトを上げてみたり(コツをつかむまで難しかった)、フリスビーしてみたり、マリンジェットでドーナツ型のゴムボート(?)を猛烈な勢いで引っ張ってもらったり(何度も死ぬかと思った)、日焼け止めを塗ったところとそうでないところで体がマダラに焼けたり、そういうオプションもまた楽しかった。久しぶりに時間がゆっくり流れている気がしたなぁ。

また一歩、アウトドア志向に傾く自分に気づいたり。

誘っていただいたオヤマさんとアイミネさんに感謝。

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2005年7月23日 (土)

海パンを買いに行くわけ

明日は、4年ぶりに海に行くっつーことで、海パンなど買いに。ちなみに4年前の海とはray氏に連れてってもらったヨット体験だったり。

なんつーか、嫌いなんですよね、海。
基本的に泳げないし。海に入った瞬間から生命の危機を感じるわけですよ。

でも明日は泳ぎにいくのではなく、人生初のウェイクボードに誘われているわけでした。水上スキーのボード版ですな。
できれば海には入りたくないんですけど、ウェイクボードはぜひ体験しておきたい。

したがって4年ぶりに海に行くわけで、海パンを買いに行くわけで。

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2005年7月18日 (月)

愛すべきヲタク達

シブチンと別れて家に入った瞬間、携帯にメールが入る。やすのり氏SOU氏が台湾から帰ってきたための緊急招集コールであった。行く行く!!行きます!!。ray氏とご無沙汰しているk-nos氏も集まるらしい。全員、高校時代の友達であり、外見はそうでもないけど、中身は濃ゆいメンバーである。俺以外は。

先にやすのり氏とSOU氏とでビリヤード。久しぶりのビリヤードは楽しいですな。下手ですが。

その後、ray氏と合流してファミレスへゴゥ。k-nos氏が遅れて到着して、台湾の土産話など。お土産も頂いたり。有効活用いたします。

話題は、台湾の土産話から例によって車の話へ。おかしなことに、やすのり氏とSOU氏とk-nos氏はAZ-1を所有しており、さらに共同出資でもう一台、ワイドボディなAZ-1があり、k-nos氏の弟氏もAZ-1を所有しており、もうアホかと。

貴方達、AZ-1を買い占めるつもりですか。

いや、AZ-1愛好家が集まったのなら、分かる。売れなかった(?)とは言え、マニア受けする名車だしな。
ただ、今でも会う高校の友達4人で合計4台のAZ-1を所有してるってのが意味不明だって!!。

ちなみに、ray氏はルノーシトロエン、SOU氏はアルファロメオ、やすのり氏もそのうちスーパーセブンを購入予定ってことで、俺を除くとAZ-1と外車だけかよ!!。(2001年4月において)世界最速ステーションワゴン(量産車無改造部門・270.532km/h)である我が愛車レガシィなど、こいつ等の前ではかすむっていうか、ただの一般車ですか。そうですか…。

さておき、彼らにカプチーノ(やすのり氏は以前、k-nos氏の弟氏は現在もカプチーノ乗り)の実用性を懇々と説明されてもですね。リアヘヴィなAZ-1より操作しやすいとか、ミッドシップじゃないから3人乗れるとか、スノボもなんとか積めるとか、そんなレベルなわけで。

さらに毎回出てくるワイドボディなAZ-1買わんけ?っていう、おかしな提案。いや、AZ-1はガルウィングだし、(俺はまだ乗ったことがない)ミッドシップだし、しかもワイドボディだし、ヒキは強いわけですが!!。セカンドカーにはもってこいなのですが!!。
彼らを見てると、俺、乗る自信もメンテする自信もないです…。あんな奇抜な車…。

この愛すべき友人達に出会えて良かった。きっとアナタたちは近い将来伝説となる。はずだ。多分。

と、言うか、アナタたちを見ていると、ネタには困らないヨ、と思った。

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SW Ep.3

連休最終日である。観に行かねばなるまい。男なら観に行かねばなるまい。

というアレで、スターウォーズエピソード3シスの復讐を大学時代の友人シブチンと観に行ってきた!!。うおおおお!!。

すでに観て来たワイダ氏やしげ氏の評判は今ひとつであり、二人とも「ビミョー」という今時の成人男性らしい表現でその感想を語ってくれたわけではあるが、そしてその理由もよく分かるが、俺的にはアナキンが暗黒面に堕ちる過程とか、ぶっちゃけどーでもいいわけで(ぉぃ)、オープニングの遠い昔、はるか彼方の銀河系で…の後、BGMに乗ってタイトルロゴがスクリーンに躍り出るだけでもう満足!!。これを映画館で観れればそれでいいわけですよ!!。隣の、マスターヨーダが活躍するたびにヨーダ強ぇ…うふぇふぇふぇと呟くオタクっぽいメガネ青年が若干気になった程度で、最後まで楽しく観させていただきました。

いや、マジ面白かった。確かに、今ひとつとの評価も十分納得できる内容であり、その点は残念。それに、オビ=ワン以外のジェダイの騎士があまりにも弱すぎたり、パルパティーンによる帝国化があまりにも強引過ぎたり、そもそも無理やりEp.4につなげただけじゃないとか、他にもいろいろと不満はあるわけですけど、…不満の方が多いのか…と、ともかく、そんな些細なことはぜひ無視して単純に面白がっていただきたい。


さて、メガネ青年にはヒトコト言っておかねばなるまい。

ヨーダじゃない。ヨーダ様だ。


映画観終わって、シブチンと二人で夕方の海に行ったり。どうですか、お客さん。この三十路二人の哀れっぷりは。見事と言うほかないですか。そうですか…。orz

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2005年7月17日 (日)

獅子吼高原ソロ登攀

午後、寝ている間に弟タカシ氏がやってきたらしく、枕元でコイツ大概寝てるなぁ…とボソリと皮肉る弟の声で目が覚める。

そうね。大概、キミが来るとき、俺はまだ寝てるね。

彼は知らないのであった。エンジニアの過酷な日々を。
毎日、夜遅くまで残業し、頻繁に休日出勤し、客に頭を下げ、上司に噛みつき、ソースコードを何時間も睨み、障害に頭を抱え、損益計算で胃が痛くなる日々を。

きっと言っても分かってくれないので、反論はせず、無言で起床。

我が家の愛猫ハナタンが眠そうな顔をしながら薄目を開けて、せっかくトレッキングシューズをかったのならはいてみればいいのに、と言った気がしたので、飯食ったあと、手近な獅子吼高原へ一人で登りに行った。

14時半にはふもとに着いて、軽めの装備を担いでいざ登攀。と言ってもアスファルトとコンクリートで舗装された、車も通れる坂道なので、トレッキングシューズの慣らしには丁度いいかも。

10分ほど歩いて、すでに汗だくであり、この先10kmも登るのか、と思うと引き返したくなったのだが、それを乗り越えると体が慣れてきたのか、わりと無心でサクサク進む。1時間ほど歩き続けて、倉ヶ岳と獅子吼高原との分かれ道を少し過ぎたところで、小休止。Tシャツは汗でびしょびしょになっていたので、タンクトップに着替える。タンクトップは肩が露出している分、涼しいことを発見。おそらく60歳近いと思われるランナーのおじいさんに追い抜かされつつ、再び登り始める。地図を持ってきてなかったので、どのくらい進んだのかが分からないのが少し不安。

40分ほど登って、追い抜かされたおじいさんランナーが今度は上から下りて来る。そろそろ頂上かな?と思ってからさらに20分。途中、道幅が狭くてうまくすれ違えず往生している車を誘導したりして、やっとこ頂上。たっぷり2時間かかった。

16時半から17時過ぎまで頂上(って言っても高原なのでどこが頂上か分からないけど)で休み、お湯を沸かしてココア飲んでみたりして、まったり過ごす。すでに右足太ももの付け根は痛いし、左足の親指の裏は水ぶくれができてるし、満身創痍なんだけど、やっぱり歩いて帰らなければならないのだった。10kmも。

帰りは位置エネルギーを運動エネルギーに変えつつ、ハイペースで下る…つもりが、結果的に足への負担が大きく、特につま先に力がかかるので、水ぶくれた左足の親指をかばいながら、半分意地で進む。やっぱり2時間かけてふもとに到着。何とか日没には間に合ったし、ヘッドランプも使わずに済んだので良しとするか。

それにしても、いきなり往復20kmはキツかったヨ。次回はもうちょっと計画的に登山してみたいもんだな。

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2005年7月16日 (土)

連休初日の過ごし方

洗車を終えて、次はオイル交換。面倒なのでスタンドで。

ナビ(carrozzeriaのAVIC-ZH900MD)には、オイル交換時期を「交換から5,000km走行」または「交換から6ヶ月」のうちの早い方で設定してあるんだけど、2ヶ月ちょっとですでに5,000km走りやがった拙者のBH5レガシィであり、ナビ起動の度にメンテナンスのお知らせ時期になりましたとアナウンスが入る。オイル交換しろ、と。正直ウザい。

ナビとしてはウザい機能なんだけど、オイル交換はまめにやった方が良いと言われる水平対向エンジンなレガシィなので、仕方ない気もする。ナビに言われないと、平気で半年以上エンジンオイルを交換しなかったりするし。年間20,000kmも走らなきゃ、頻繁にオイル交換する必要ないんだけどな。

オイル交換の後は、コージツへ。
いろいろ悩んだ挙句、モンベルのミッドカットなトレッキングシューズを購入。まぁ、ミッドカットでGORE-TEXなら何でも良かったわけですが。

次はやっぱアレだな。ハンディGPS。コージツの店員さんの話によると、今年の秋か、遅くとも来年の春にはGarminからeTrex/Legend Cの日本語版が出る(と小耳に挟んだ、と言ってました)とのこと。裏は取ってないので、あくまで噂話として聞いておいたけど、やっぱ期待しちゃうな。出たら即買い!!。

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血とは恐ろしい

昼過ぎに起床。本日から(珍しく)3連休である。

ところが、前夜、さぁー明日からの3連休、何すっかなーと息巻いている俺に対し、妹(20歳独身)が

洗車でもすれば?

と吐き捨てやがったわけなのであった。

彼女もいない三十路独身男が休日にすることと言ったら洗車くらいのものでしょと言うのことなのか!?。

確かに、おっしゃるとおり。
大したプランはない。
きっとヒマを持て余すに違いない。

しかし、毎日午前様であり、毎週のように休日出勤を重ねたエンジニアが3連休という大いなる希望と誇りを勝ち取ったわけである。洗車ごときに時間を割いてはいられないのだ。

さて、昼飯を食い終わり何すっかなーとニヤニヤしていると、次は母親の番であった。

洗車でもすれば?

アンタもそんなこと言うか!?。
母子揃って同じことを言うか!?。

血とは恐ろしい

三十路男の休日は洗車がお似合いよという女の思考が許せない。というか、怖い。


ここまでコケにされて黙っている俺でないのである。三十路男には三十路男の小さな意地がある。


おとなしく洗車開始。orz


軽く洗車するつもりが、洗車用のカーシャンプーが切れており、ワックス前に使用する水垢落とし専用のカーシャンプーしか残ってない。仕方がないので水垢落としのカーシャンプーで洗車し、(コーティングも落ちるので)ワックスもかける。ビッチリかける。

もうピッカピカである。

軽い達成感とともに部屋に戻り、これでしばらく洗車しなくて済むぜ~っとぼんやりTVを観ていると買い物から帰ってきた妹が、家の前の車を見て

もう洗車終わったん?

バカヤロー。ワックスまでかけたっつーの!!。

2分後、妹と一緒に買い物に行っていた母親が部屋に入ってきて

ちゃんと洗ったん?

だから、ワックスまでかけたって!!。

車がきれいになったことも分からない婦女子どもに洗車しろとか指示されたくねぇ!!と思った。

というより、やっぱり、

血とは恐ろしい

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3連休

今日から3連休なわけですが、楽しみはやすのり氏SOU氏の「台湾レポート」だけという30歳の初夏。

随時blogを更新していただくとありがたい。

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2005年7月15日 (金)

だからadidasを履いていた

アッタマ来…てはないけど、Dynamite/Jamiroquaiを例によってポチッと購入。今回は仕事中じゃなくて、家のPCから。

だってよぅ。3連休がカレンダー通り休めるわけですよ。夜更かしせずにはいられないであろー、と。

というか、普段は仕事で夜更かしせざるを得ないわけで、夜更かしは普段通りではあるわけですけど、テンションが違いますな。こう、なんと言うか、寝るのがもったいないという幼稚なアレなわけですな。

で、フラフラとAmazonを徘徊してると、あーそういやJamiroquaiの新譜が出てたかも!!。検索。ポチッと。能動的な夜更かしは危険なり。

Jamiroquaiって言えば、学生のときはよく聴いてたわけで。ボーカルのJKがadidasのシューズをよく履いてて、俺も真似して履いたりなー。なつかしーなー。
社会人になってからは、A funk odysseyが出たんだよなー。ジャケットのJKはやっぱadidas履いてるヨ。

A funk odysseyから4年ぶりの6th.アルバムか。早く聴きたいぜ。

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2005年7月10日 (日)

遭難予備軍

遭難のしかた教えますを途中までしか読んでないけど、「登山が好きになりかけていて過剰に山を美化しているであろう自分」は遭難予備軍だなぁと思った。
だから山への興味がなくなるかといえば、そんなことはなく、ますます安全に登りたいという思いを強くするわけで。

つか、実はまだ、トレッキングシューズも持ってなかったりするので、コージツでトレッキングシューズを見てたんだけど…たくさんありすぎて分かんねぇ。とりあえず、ヘッドランプとか携行食とか買ってみる。トレッキングシューズはもうちょっと調べてからだな。

お次は愛車レガシィのフォグランプ交換。高輝度なフォグに変えてから、なーんか右ばっかり(すぐに)切れる気がする。

最後にファーストリテイリング社…ユニクロに行ってみる。ユニクロでは、基本的に下着しか買わない(というか買えない)んだけど、2~3年前に出たドライTシャツはわりとお世話になったなぁ。今年は慶應義塾大学と共同開発したというBODY TECHっていうタイプが出てるみたいだし、登山やスノボの時のアンダーウェアにどうなのよ?とちょっと興味あり。
で、店内の説明とか読んでると本格スポーツにも着れるサポートウエアを想定した「体軸のブレ抑制」「筋肉疲労軽減」「力の分散を防ぐ運動支援」が特徴のBODY TECH PROってのがあって、

俺、こういうハイテク系ウェアに弱いんだわ…。

とりあえず、1着購入。ついでにやはりBODY TECH素材なシャツを2着、下着も2着購入。

家帰って、BODY TECH PROなシャツを着てみる。筋肉の内圧を高めるためにピッチリ着る…のは分かった…けど、小さすぎねぇ?。何年も前に流行ったチビTじゃねぇんだから。

というか、

腹の周りに細かいシワが目立ちますが…。

こりゃ、ちょっと着れないな。パジャマ行き決定。まぁ、ユニクロ価格なのでいいんですけどね。

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2005年7月 9日 (土)

メラメラ

アッタマ来たので、仕事中にAmazon電気グルーヴとかスチャダラパー/電気グルーヴ×スチャダラパーをポチッと購入。アクセスログは(会社に)監視されているので良い子のミンナは気をつけよう。
電気グルーヴとかスチャダラパーとか、その辺でアレだな。歳がアレだな。


というか、今日は土曜日なんですが。仕事中っていうのは一体…。

いや~殺意がわくねぇ。メラメラと。

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2005年7月 8日 (金)

mixiGraph

mixiGraphmixiGraphなるソフトをワイダ氏から教えてもらったので、早速使ってみたのだ。マイミクを辿っていって、それをグラフィカルに表示してくれるんですな。

おもすれー。

とりあえず、お友達のお友達まで展開してみる。

…!!。

なんてこった!!。

自分のアイコンが徐々に端っこに追いやられていくんですがっ!!。

いろいろと疎結合なのね、きっと。

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2005年7月 6日 (水)

XML HACKS

アッタマ来たので、仕事中に楽天BOOKSXML HACKS遭難のしかた教えますをポチっと購入。

今さらXMLですか?という気がしないでもない。けど、船田戦闘機氏がBSD HACKSを読んでるのを知り、読みたくなった次第。

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2005年7月 3日 (日)

暗黒面

昨日コンパしたミッチャンから

「昨日のメンバーで夏バーベキューしたいねって言ってるんだけどどうかな?

とかメールが届いた。


えー!?やだよもうアンタらの相手すんの…。


なんつーか、男をアゴで使うトコあるじゃん。

バーベキューしたいからとりあえず準備ヨロシク!!ってゆー感じじゃん。


ここはちょっと、ビシッとだな、言っておこう。
人として。
男として。


バーベキューいいねぇ。楽しそうだ!!。


orz

ミンナ、ゴメン。

暗黒面に落ちちゃったヨ。


いやいや、メンバー的にはいいんだよ。
たださー、女性陣の年齢層高めじゃん。

コンパに誘った後輩も年上に囲まれたの初めてでしたとか、やんわり拒否ってたしさー。
ほら、後輩のためにも、なんつーの、もうちょっと年齢層下がらんのかい?。

暗黒面に落ちたついでに、


「もうちょい若い子が来るとありがたいんやけど…」


と、ささやかな(そして超失礼な)抵抗を試みた。

そしたら

「あたしの友達、年上多いのよ」


orz

ミンナ、ゴメン。

簡単にあしらわれちゃったヨ。


もう逃げられん。
やるしかねぇ。
暑い夏まで突っ走るしかねぇ。


三十路の夏バーベキュー大会開催決定。

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2005年7月 2日 (土)

コンパと言えるのか

この辺でミッチャンに依頼されてたコンパを滞りなく遂行。メンバーはあえてここでは触れない。

というか、内容にも触れないことにする。

察してください。

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