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2005年12月

2005年12月31日 (土)

[08]一里野温泉スキー場 - 年越しFS360

弟タカシ氏確か2002年の大晦日からなので、今年で4回目となる恒例の大晦日スノボ会。単にお前ら大晦日までスノボ行くんですか?バカですか?と言われたいがために始めたイベントなんですけど、4回目ともなるとフツーというかテンション的には大晦日もスノボ行くし、元旦もスノボ行くし、正月休みは全部スノボ行くしという勢いなので、特に有り難味はなかったりします。

今回のメンバーはタカオ、俺の2人で一里野温泉スキー場へ。タカオに遅れて一里野に到着したところ、すでにタカオはのだいら第一リフト下のパウダーを攻めた後で、今度は二人でリフト下を攻める。今シーズンは朝早くにさえ行けば、新雪には困らないのできゃっほー。

弟タカシ氏がのだいらゲレンデ脇にミニキッカーを作っているとの情報を入手済みであり、今回は昨日購入した携帯スコップを持参し、キッカー設置場所へ移動。弟と弟のお友達であるタケちゃんとがキッカーの調整中だったので、早速携帯スコップを使って調整のお手伝い。


携帯スコップ…サイコー


やはりボードで雪を掘るのとスコップで掘るのとでは、作業効率が雲泥の差なのでした。買ってよかった。

ミニキッカーを何度か調整しつつ、徐々に大きくしつつ、オーリーからFS180、FS360と地道に練習。ランディングバーンが新雪なので結構思い切って飛べるし、アプローチが短いため余計なことを考えるヒマがなくて、かなり調子がいい。何より、キッカーのサイズや角度を自由に調整できるのが気楽。


テンションが上がり切って、バックフリップに挑戦して顎に膝を打ちつけた弟タカシ氏が本日のヒーローに決定。素敵。


大晦日であり、すなわち今年最後のスノボということなので、ガツッと飛んで新年を気持ちよく迎えようじゃないか!!という至極真っ当な提案を受け入れて、本日最後のエアはガツッとFS360キメたるわい!!と気合を入れて飛んでみたところ、大方の予想に反してふわりと浮き上がった俺の体はフロントサイド側に回転しながら、わりと大き目の弧を描いてビタ着。少なくとも飛んだ本人はそういう感覚で飛べたんだけど、タカオも弟タカシ氏もたいしたリアクションを取らなかったので、フツーだったのかもしれない。

とか思いつつ、帰宅。弟を送っていく必要があったので、ナビシートには弟が座ってたんだけど、帰る道すがらポツリと


ところで兄ちゃん、さっきのアレどうやって飛んだん?


と聞いてきたところをみると、やはりそれなりに飛べてたのかな、と内心ニヤリ。もちろん出し惜しみせず、自分が意識したことを全部教えました。って言っても、オーリーをきちんとして、目線を送り続けただけなんだけど。それプラス、偶然、抜けのタイミングが合ったので上手く回れたんではないか、と。


いや~今年最後に上手く回れて良かった。今シーズンを占う意味では、最高の大晦日スノボ会になりました。

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2005年12月30日 (金)

[07]中宮温泉スキー場 - 洗脳

高校時代からの友人であるSOU氏に何度も何度もスノボは楽しいヨ!!と頭を撫でながら耳元で囁いたところ、ついに洗脳に成功し、SOU氏から


ウェア買っちゃったヨ!!
スノボいつ行く?


気合入りまくりのメールが届いて感動し、ヨッシャー、そんなら中宮や!!料金も安いしファミリーは緩斜面だし、初心者は中宮でデビューや!!と吠えたかどうかはさておき、SOU氏のスノボデビュー日であった。
ウェアは新調、板は同じく高校時代からの友人ray氏から借りてきた模様…なんですが、これってばアルペンの板なのね。曲がり方とかってフリースタイルと同じなんでしょか…。ビミョーに不安を覚える。

とは言え、スキーはバッチリ滑れるSOU氏なので、教えることはほとんどなく、簡単なレクチャーのみであっさりと左右のターンができるようになったため、一安心。アルペンの滑り方が分からないので、フリースタイルな板の場合の滑り方を教えたつもりなんですけど、SOU氏が脳内でうまく変換しアルペンなりの滑り方を体得してくれたみたい。

SOU氏が練習している間、軽く上部ゲレンデに行ってみたんだけど、ダメだこりゃなゲレンデコンディション。雪の塊がゴロゴロしてて全然滑る気にならない。パークが整備されていない中宮ほど面白くないゲレンデはないなぁと思った。

SOU氏も普段は使わない筋肉を急激に使用することによる体力の低下が著しく、限界が近づいてきている模様だったので、少し早めに終了。

いつものミスドでお茶して解散した後、なんとなーく体力が余っていたのでショップに寄ったら、体力の余力と買い付け余力を勘違いして、スノボDVDとワックスと携帯スコップを購入したり。携帯スコップってばマジかよ!?的な値段だったんだけど、「臭いものには蓋をする」という日本人特有の古式ゆかしい人生哲学により価格を無視してご購入してさしあげました。キッカー作るだけじゃなくて、バックカントリーでも使うよね…多分…。

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2005年12月29日 (木)

仕事納め

会社は昨日が仕事納めだったんだけど、俺的には今日が仕事納めだったりするわけで、すなわち年末もキッチリ休日出勤なわけでした。

今年もヘヴィな1年でした。来年こそはまともにノーマルな普通の生活を送りたい。贅沢は申しません。土日がきちんとお休みで、2ヶ月に1回くらいは有給が使えて、毎日の退社時間が20時前なら全く文句は言いません。
今年は定時退社できた日が2日しかありませんでした。残業が1時間以内に終わった日も両手で数えられるくらいしかありませんでした。来年こそは…来年こそは…。

と、毎年思ってたり。慢性化している残業体質を何とかしてください。


というわけで、きっちり午前0時まで休日深夜残業。ウンザリ。

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2005年12月27日 (火)

名誉のため

スノボばっかり行っているように思われても別に良いのだが本人の名誉のために記述すると、午前0時退社。

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2005年12月26日 (月)

わざわざ記述

スノボばっかり行っているように思われそうなのでわざわざ記述するのだが、午前1時退社。

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2005年12月24日 (土)

[06]瀬女高原スキー場 - 知る権利

世の中はクリスマスイヴであるが、俺的にはただの3連休中日であり、昨日に引き続いてスノーボーディング。今回は白山瀬女高原スキー場へゴゥ。

大雪のためか、ゲレンデの整備が遅れて、下山コースもドキドキコース(高速ペアの下)もなかなかオープンせず、クワッドも頻繁に止まって少しイライラ。一度は、クワッドリフトの降り場直前で停止して、なかなか動き出さないので降り場のスタッフのおじさんに「なんかあったんスか?」と聞いたところ、


怪我人が出ちゃって…もう少し待ってて」


と衝撃の事実を教えていただき、直後に流れたアナウンスが


「ただいま、点検のためリフトを停止しております」


的な内容であり、大衆に知る権利はないのね、と二度目の衝撃を受けたり。
まぁ、さすがにアナウンスで怪我人が出たとは流せないんでしょうな。でも、電車だと人身事故のため遅れておりますくらいのアナウンスは流れるよな。さすがに飛び込み自殺があり、検分、清掃、点検のため遅れておりますみたいな直球アナウンスは聞いたことがないけど。

さておき、ドキドキコースもキッチリ圧雪された後にオープンし、カーヴィングの練習にはもってこい。Burton Vaporの性能を試しながらのライディングとなった。コース脇にも少し残った新雪も積極的に食い散らかし、下山コースも2回滑って、早めに終了。

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2005年12月23日 (金)

[05]らいちょうバレースキー場 - Vaporデビュー戦

シブチンとシブチンが合コンで知り合ったイッちゃん、ミヤちゃんと4人で、富山のらいちょうバレースキー場へゴゥ。

今回はBurton Vapor 154のデビュー戦であり、調整しつつやんわり滑るつもりが、フワフワの新雪であり、ドカドカの深雪ゆえ、ガッツリ滑りまくり……とはならなかったのは、ミヤちゃんが想定外に滑れなくて、シブチンが予想外の休憩魔だったからでした。orz

終始、ペースを乱されつつ、まぁ、みんなで滑る以上、文句は言えないよね、と涙ながらに大人の対応。
シブチンにいい所を見せようとキッカケで飛んだら全く圧雪されていないハーフパイプに落ちて、どうにも前進しないので板を脱いで(インディージョーンズのトロッコみたいな)大冒険な脱出劇を演じ、猛烈に体力を消費して疲労困憊になったりしたので、実はちょうど良いペースだったかもしれない。

デビューさせたVaporの調子はかなり良くて、すんなりと乗れました。スタンス幅は505mm、スタンスの角度は左+21°右-6°に設定。BMCほど固くなく、SE7ENほど柔らかくなく、扱いやすくてキレる板って感じ。乗る人によってはそれなりにグラトリもイケそう。
実は最大の売りである軽さについてはあんまり実感できなかったり。バインディングがP1 Carbonじゃなくて、より軽量なC60とかならもう少し実感できたのかもしれない。

富山の煮込みうどんを摂取して帰宅。

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2005年12月18日 (日)

[04]一里野温泉スキー場 - プライベートゲレンデ

朝、弟タカシ氏からのメールで起床。


待ち合わせ場所に着きましたヨと。


冷や汗をかきながら慌てて準備して、1時間遅れで待ち合わせ場所に到着。大幅な遅刻、大変申し訳なかった。昼飯おごりますとも。

と言うアレで一里野へゴゥ。大雪のため、他のスキー場がオープンしてなくて、一里野の駐車場も除雪が遅れているということで、大渋滞であり、やっとゲレンデに到着しても、やはり大雪のためリフトが2本しか動いておらず、リフト待ちも長蛇の列となっててゲンナリ。スキー場側も配慮したのか、無料開放だったんだけど、シーズン券を購入済みだったので意味がなかったり。

リフト待ちもダルいので、二人でプライベートゲレンデを探索。のだいらロッジ前の、連絡通路のような左右を林に囲まれた緩い斜面に圧雪されていない部分と、圧雪されている部分とがあり、そのギャップを利用してまたキッカーを作って遊んでみた。
全く人が来ないのでスゲー練習しやすかったし、二人で意見を出し合い試行錯誤していると新たな発見もあったりして、少しレベルアップ。今までの飛び方とは異なる、強引でない、自然なエアも何本かあって、しかもその理屈もなんとなく分かったので、もしかしたらキッカー上達の転機となる日だったかもしれない。

休憩しつつ、暗くなるまで練習に没頭し、結局1回もリフトに乗らず、やはり携帯スコップが欲しくなりつつ帰宅。

やっぱり、レベルの近い仲間と目標を決めて練習すると、それなりの成果が出やすいなぁと思った。弟と指摘しあいながらアレだけ滑ったのって初めてかも。

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2005年12月17日 (土)

[03]一里野温泉スキー場 - 県内開幕

石川県内の一部のスキー場もついに開幕。白山方面ではわりと奥に位置する一里野温泉スキー場へゴゥ。今週の大雪で積雪量もバッチリ。…なんだけど、まだ整備ができていないのか、全面滑走可ではなくて残念。

到着後、早速シーズン券を購入。
去年までの7エリア共通シーズン券が、今年は獅子吼が増えて8エリア共通シーズン券に変更。あんまり獅子吼には行かないので特にメリットはないかもしれないけど、雪質が良くない分、アイテムが充実している獅子吼では、ジブ系のレベルの高いライダーが結構いるらしく、一度見に行ってみたい気はする。

で、一里野温泉スキー場。いきなりふれあいゲレンデの上部の非圧雪ゾーンをうひゃひゃーっと滑走。今年のニゥボードことBurton Vapor 154は下地作りが済んでいないので、今回は5シーズン前に購入したBurton BMCを投入。2シーズン前のSE7ENは一緒に行ったカヨちゃんに貸してました。
BMCは自分の身長・体重と比較して若干長めな板なんだけど、コントロールしやすくて、新雪時の浮遊感がサイコー。

新雪を少し食った後、のだいらゲレンデへゴー。彼女連れの弟タカシ氏と遭遇し、誰も入らない斜面にキッカケ程度のポコジャンを作って少しジャンプの練習。板をスコップ代わりに使用してポコジャンを作ったんだけど、やっぱり携帯スコップが欲しいなぁと思った。

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2005年12月11日 (日)

ニゥグローブ

10時間睡眠。
去年購入したスノボのグローブはGORE-TEXじゃないこともあり、指先ちみてー状態なので、ニゥグローブを購入。迷った挙句、Blue Bloodピンク色のグローブにしてみた。残念ながらGORE-TEXじゃなくて、GORE-Macでした。

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2005年12月10日 (土)

酸いも甘いも忘年会

激烈に疲労して白馬から戻りソッコー金沢へ。30分遅刻して20時からシブチンら主催の忘年会に参加。そういえば、昨日の夜から某温泉で会社の忘年会だったんだけど、スノボと友達主催の忘年会のため、会社の忘年会を欠席した俺の判断は正しいのでしょうか。


無論、正しいとも。


忘年会には若者もいたんですけど、基本的に酸いも甘いもかみ分けた同年代の独身者がそろっているわけで、三十路の恋の話とかは若干イタくて、最上級に楽しかったです。スノボでテンション上がってた(と言い訳したい)ため、ついつい下ネタに走ってしまうワタクシもまだまだ若いな、と思ってみたり。

朝5時帰宅。

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[02]八方尾根 - 新雪スイマー

パウダーイーターと心の中で勝手に呼んでいるカズ君、オーヤマさんと白馬方面へゴゥ。正直、このパウダー大好き野郎供についていけるか不安なのだ。圧雪していない斜面が多いという理由で目的のゲレンデを八方尾根にしちゃう辺り、二人のガイキチ度がうかがえよう。

さておき、パウダー好きな二人にとっては最高のコンディションだったわけでした。が、不覚にもツインチップなBurton SE7ENを履いていってしまった俺にとっては、あまりにも過酷な新雪バーン。一応、左足を25mmセットバックしているんだけど、易々とノーズが新雪に突き刺さり、しばしばスタック。良質な新雪でハマってしまった場合、起き上がるのも超大変なわけで、その姿はまるで雪の中を泳いでいるかのよう


それも超ヘタくそな犬かきで。


いや、新雪が嫌いなわけじゃないのですよ。それなりに滑れる自信もあったんだけど、大雪と言っても過言ではない降雪量で、滑走可能なバーンがほとんど数十cmの新雪になってるわけで、ゲレンデ脇に少しでも入ろうものなら股下くらいまでの新雪がコンモリ積もっているわけで、転ばないよう、止まらないよう、ノーズを持ち上げて滑るのはスッゲー大変なわけで。
滑走中、上半身がテールプレススライドと同じ姿勢になっていることに気づいたときは、ガックリ来ました。この後、まだ何kmもテールプレスの姿勢で滑るのか、と。orz

カズ君、オーヤマさんはフリーライドな板、セッティングで、滑走技術もあるし、何よりパウダーイーターなので、林の中やゲレンデ脇のパウダーを積極的に大食漢。自分がハマっている間、何度も待たせてしまったので、後半は少し別行動を取って、お二人にはさらに新雪を堪能していただききました。

左足太ももが(テールプレスの姿勢により)パンパンに張った頃、終了。

「いや~kyow君が一番楽しんどったわ。あんだけ泳いで楽しかったやろ?。」(by オーヤマ)

…。

次はBurton Vaporで参戦させてください…。(泣)

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2005年12月 4日 (日)

[01]Hakuba47 - 開幕戦

ヤベー!!。マジ、テンション上がってきた!!。


男達は咆哮したという。
すなわち、白馬はすっかり冬景色であり、沿道の木々の枝に乗っている雪の感じから、山には十分な新雪が積もっているであろうことが容易に想像できたのであった。


というアレで、カズ君と05-06シーズン開幕戦@Hakuba47なのであった。残念ながら上部ゲレンデのみのオープンで、しかも五竜には接続していないみたいだけど、いいのいいの、そんな瑣末なことは。天気もわりと良くて、しかもこれ新雪やないですかっ。コース脇なんて膝くらいまで新雪が積もってますヨ!!。きゃっほー!!。

客も少なくて、当然のようにリフト待ちはナシ。コース脇の新雪食ったり、リフト下のパウダー食ったり、浮かれまくってた…ら、コース横の深雪にハマる…。脱出にやたらと時間がかかり、カズ君を待たせていることが更なるプレッシャーとなって俺を襲う…ことはあんまりなくて、ハマっちゃったヨ深雪に!!。俺の周り全部雪だし!!。きゃっほー!!ってな感じであった。

が、体力を消耗するには十分なハマり方だったので、脱出後、昼飯アンド休憩。

午後はかるーくプレス系の感触を確かめたりして、ダラリと滑走。14時半ごろあがって、温泉入って、開幕戦終了。

今回、板はSE7ENだったけど、ウェアは新調したBLUE BLOODを着ていったんだけど、わりと調子良くて安心した。思い切ったダボ系にしたんだけど、着心地は良かったし、動きにくいこともなかったし。ウェアは型落ちでも全然問題ないなー(欲しいタイプが手に入らない可能性はあるけど)。

それにしても、いきなりこんなに良いコンディションにぶつかるとは。やっぱスノーボードってば猛烈に楽しいし、俺等を魅了して止まないんだよなーって再認識。
今シーズンも良いシーズンになりますように。んで、絶対、ここ数年ぶつかっている壁をかるーく飛び越えて新たな境地に立ちたい!!と決意を新たにした31歳の開幕戦であった。

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2005年12月 3日 (土)

タイヤ交換

実家で、弟タカシ氏と2人で2台分のラジアルタイヤをスタッドレスに交換。あまりにも寒くて洗車は中止。
フニャフニャになったステアリングを握って運転すると、ビミョーに冬を実感したり。ブレーキがきかないので雪道の運転は好きじゃないけど、雪道を運転してスノボに行くときは非常に寛容な気持ちになります。

と、言うわけで、明日はついに開幕戦の予定!!。いきなりVaporは履けないので、昨シーズンまで使用していたSE7ENにベースワックスと滑走ワックスをワクシング。

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