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2006年2月

2006年2月26日 (日)

[23]白山一里野温泉スキー場 - レインマン

シブチンと一里野へ。わりと激しい雨が降り続いていたので、さすがに凹みました。

弟タカシ氏とその彼女の人と遭遇。この天気の中、弟についてスノボに来る彼女の人はエライなぁと思ったけど、ただの天然かもしれない。

雨の中、シブチンとのだいらゲレンデでグラトリの練習など。

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2006年2月25日 (土)

仕事日和

土曜日であり、ぽかぽかいい天気であり、仕事日和であった。

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2006年2月19日 (日)

[22]白山一里野温泉スキー場 - 合宿(2日目)

プライベートキッカー@某オープンバーン合宿2日目@一里野

昨日練習していたプライベートキッカーがさらにまた荒らされてしまっていたため、ちょっと脱力。仕方がないので、より良いポジションがないか、探索してみたところ、なんと!!人目につかないオープンバーンを発見!!。もうね、場所とか内緒ね。

早速、キッカーを設置。手馴れたものです、と言いたいところだけど、ランディングバーンが緩すぎることから、1度作ったキッカーを崩して作り直したりして、わりと時間がかかりました。

今回もデジタルビデオカメラで撮影。本来なら、フォームの悪いところをチェックするために撮るんですけど、調子が上がらないので、少しでも格好よく見えるカメラアングル少しでも格好よく見える撮り方を模索してみたりして、ダメな方向に転換。

終盤、片手にカメラを持ちつつバインディングを外していたら、板を滑らせてしまい、板はそのまま林道を猛スピードで横切り、某コース横の林の中に自由落下以上の速度で落下し、はるかかなたに突き刺さって止まったのが、本日最高のNGでした。残念ながらカメラを回す暇はありませんでした。
弟に板を取りに行ってもらったところで、営業時間が終了に近づき、パトロールのお兄さんにその不審な行動をネットリ眺められつつ、本日のライディングを終了。滑らせた板が他の客にぶつからなかったことが唯一の救いでした。

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2006年2月18日 (土)

目指すところ

スノボから帰ってきて、弟タカシ氏邸へ。マンションの1階に居酒屋があり、弟は常連客なので、当然の帰結として飲みに行くわけですが、店員さんに一発で「顔似てるねぇ」と親族であることがバレたり。あんまり似てないつもりだったんですけど…。

ちなみに、(全く別々に習得したにもかかわらず)スノボの滑走フォームが似てたりするのは内緒だ。仕草とかも似ている部分があるらしい。血とは恐ろしい。

居酒屋で、少し飲んで、にんにく食いまくって、部屋に戻ってスノボ談義。根本的に、性格もコダワリももちろん外見も違う二人ですが、スノボに関しては目指すところが似ていたり。

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[21]白山一里野温泉スキー場 - 合宿(1日目)

フロントフリップ練習中弟タカシ氏と一里野にて合宿初日。合宿と言っても、単にスノボに行く⇒タカシ氏邸に泊まる⇒スノボに行くというだけですが。一応、スキルの近いメンバーとガッツリ滑ることにより、互いに刺激しあい、結果スキルの向上が見込めればいいなぁ、というアレ。
ということで、昨日からタカシ氏邸に泊り込み。


一里野の某ゲレンデ脇にプライベートキッカーを作ってあったんだけど、だいぶ雪が溶けてしまったせいか、他のライダー(かスキーヤー)によって発見されたみたい。いや、使うのは構わないけど、荒らさないで欲しいなぁ、とか思いつつ、すばやく携帯スコップを取り出して整備し、デジタルビデオカメラで撮影しつつ、FS180、FS360等の練習。若干、人目が気になるものの、上手くなるためには人目は気にしてられない…けど、ちょっと気になったり。

昼飯は、駐車場でカップ麺。若干、遠足気分を味わう。

板を履かずに、フロントフリップの練習をして、顔面に膝を打ちつけたタカシ氏が本日のヒーローに決定。きっちりビデオカメラに収めたので、NGシーンに入れておきます。

タカシ氏邸に帰宅。

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2006年2月15日 (水)

閉塞感

最終退室して守衛室に向かう途中、ぬるい風が頬をなでた。

このまま、先の見える人生を過ごしていくのか、と思ったら、少し悲しくなった。


まぁ、別にいいのか。
先が見えているならそれはそれで安心の人生なのかも知れない。


…。
ちょっと違う気もする。

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2006年2月12日 (日)

輸入車ショウ

輸入車ショウに連れて行かれたわけです。やはり海外の車(の一部)は、日本車には有り得ない素敵さがあります。けど、少なくとも馬力に関しては、今乗っているレガシィより上のものがほとんどなくて、えぇっ!?この値段で馬力こんだけ?とか何度も思いました。もちろん、車の性能その他は馬力で決めるものではないんだけどね。外見は惚れぼれするくらいスパルタンなのに、レガシィよりも馬80頭分も力が少ないのかよ!!って思うと残念だったり。

さすがに、ポルシェはあらゆる面で素敵でした。もちろん素敵なお値段。でも、俺、もっとカエルっぽい顔が好きなんだけどなー。ポルシェのSUVカイエンに乗るんなら、JEEPグランドチェロキーがいいなぁとか思うのはミーハーでしょうか。

会場を一巡して、ボクスターは結構お買い得だな、などという感想を持ってしまうあたり、かなり金銭感覚が麻痺しました。


とっくに走行距離が10万kmを超えている愛車BH5レガシィであり、来月には車検もあるので、もし今、車を買い換えるとしたらっていう妄想を最近よくするんですけど、外車はメンテナンスが大変だとか、日本車には乗りたい車が全くないとか、現実的に考えると買い換えないのが正解となってちょっと凹みます。もし、どーしても買い換えなければいけないとすると、ツナギとして軽自動車を買うんだろうなぁ、そうするとライフスタイルに合っていて、(周囲の)実績もあるアレの中古かなぁ、と。


それはそれで、いいかもしんない。

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2006年2月11日 (土)

[20]白山一里野温泉スキー場 - 社内スキー&スノーボードツアー

企画、運営はカズ君、タカオ、ワタクシの三バカボーダーによって行なわれている、我が社恒例の冬の行事ことスキー&スノーボードツアーを一里野にて開催。今年は、社内の女性の参加者はゼロ人です。さすが。

つか、現地集合を良いことに、午前中は弟タカシ氏と滑って、午後からはカズ君と、弟と、3人で滑ってた気がする。社内の行事なのに、コレでいいのか?。

行事の方はウィンタースポーツ初心者の中国の方が財布を落としたり、結構大変だったみたいです。って、運営側がこんな感じでいいのか?。

タカオは彼女の人とずっと一緒イチャイチャ滑ってたみたいです。もちろん彼女の人は社内の人間ではないわけで。いいのか、本当にこれでいいのか?。


まぁ、いいのか。

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2006年2月 8日 (水)

[19]白山一里野温泉スキー場 - night game

平野部でも、この時期にそれはないでしょっていうくらい雪が降ってるので、タカオを誘って、ナイターへ行く予定を立てた。んだけど、もともと年に数回しか定時退社できない拙者であり、突然「雪が降ったので定時退社します」とも言えず、とにかく明日に回せる作業は全部回して18時半に退社。アパート寄って準備して吹雪の中をブリブリっと一里野へ。20時半に到着。

先に到着していたタカオと準備して20時45分頃から滑り始める。若干重いけど、新雪で深雪で、ナイター独特の雰囲気の良さも手伝って、たーのしー!!とか思ってたら21時半。営業終了時間であった。45分滑るために一里野往復ってのは、大人なのか子供なのか。シーズン券持ってなかったら絶対できません。

帰りも吹雪の中、雪でステアリングが取られてガードレールとお友達になりそうになってビビりながらも、スバルAWDを積極的に活用し、(前が見えないので)ナビでカーブの方向を確認しながら帰宅。アクティブセイフティ万歳。23時過ぎにアパート着。


普段は23時ごろだとまだ仕事中だったりするわけで、今日はスノボに行ってきたのにまだ23時なのかっ!!とテンションがあがり、夕飯も自炊。牛肉XO醤炒め(たまねぎを加えて炒めるだけのレトルト)とコロッケ(某スーパー謹製の冷凍…美味しくないのでもう買わない)と煮玉子(自作)とご飯(炊いた)。

いや、自分的には立派な自炊なわけで。

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2006年2月 5日 (日)

[18]白山一里野温泉スキー場 - ハングマン

初心者講習会@一里野。講師はカズ君、生徒は後輩君であるYNGSW氏とKSMR氏。YNGSW氏は「全然言うことを聞かない」とカズ君を怒らせてました…。orz
KSMR氏は飲み込みが早くわりと早い段階でターンまでイケてましたけど、YNGSW氏はうまくできない怒りをどこに向けたら良いか分からなくなって何度も斜面をコブシで殴ってました。アナタ小学生じゃないんだから…。orz


つか、小学生だってそんな八つ当たりしないヨ。


午後はカズ君とツリーラン。新ルートを開拓したり。新ルートがどこかは内緒。

その後も新雪を求めてゲレンデを徘徊。のだいら第一リフトの下に林道から軽くドロップしたら着地時に雪煙があがって(そのくらい新雪でした)一瞬前が見えなくなり、雪煙の向こうに木の枝を発見した瞬間、左太ももを枝に打ちつけ、仰向けにひっくり返ったと思ったらノーズもテールも枝に引っかかり、逆さ吊りになりました。直後に上から雪の塊が降って来てホワイトアウトするわ、リフト下で他の客の目が気になるわ、パニクリながら雪を掻き分け、左手で枝を掴んで腹筋フル活用で何とかテールを枝から外し、脱出。さすがに長いスノボ歴の中で逆さ吊りは初体験。せめてカメラが回っていれば、NG映像として使えたんですけど…。単に恥ずかしいだけでした。

カズ君と新雪をそれなりに堪能し、放置プレイしてた生徒君のところに戻ってみると、YNGSW氏もそれなりにターンができるようになっている様子。あと1~2回行って、もう少し上手くなれば、ゲレンデのどこでも滑れるようになるヨ。多分。

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2006年2月 4日 (土)

[17]白山一里野温泉スキー場 - 中ノ原ドロップ

飽きもせずに一里野であった。マジ2月でこの雪かよ!!的な新雪だったので、中ノ原でドロップ系の撮影をカヨちゃんにお願いしたんですが…会心のドロップはフレームアウトしてました。orz
あのー、こっちは小心者なりに勇気を振り絞って落差3m、距離にして5mくらいを飛んでるんですけど、それが伝わってませんか。テキトーですか。orz

やはり弟タカシ氏と遭遇。

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