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2006年3月 5日 (日)

[25]白山一里野温泉スキー場 - 暗黒面に堕ちる

弟タカシ氏と一里野

リフト待ちをしていると、スキーヤーのばばぁが突っ込んできて、日本で一番高級で高価で最高な俺の板ことBurton Vaporのトップシートにガッツリと傷を入れられた。

謝罪はなかった。

頭にきた。

その後、凹んだ。


あと、アイパーをかけたオヤジが順番を抜かそうとしたので、その前に割り込んだ。

さらに、後ろのガキのスキー板の先が、俺の板のテールに何度もぶつかるので、睨みつけた。

タカシに大人気ない、とたしなめられた。

アイパーのオヤジが本職だったらどーすんだ、と怒られた。

おっしゃるとおりだと思った。


しかし、この負の感情はどこに持って行けば…。

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