« フレッツ光はどうか(その3) | トップページ | リファクタリング - プログラムの体質改善テクニック »

2008年2月17日 (日)

[18]一里野温泉スキー場 - こんな日もある

GENTEMマンタで一里野に単独行であり昨日のワイワイ感の感触が残っているからかやたらと寂しく感じつつやはりオフピステ中心に滑り倒していると調子に乗りすぎてのだいら第1リフト下で沢の窪みに落ちて足元が崩れて1mほどの深さの空洞が見えこのまま落ちたら死ぬかもしれんという恐怖と闘いながら何とか這い上がったんだけど傾斜がないのでそのあとも体力を奪われつつラッセルし脱出に15分くらいかかって異様にテンションが下がるっていうか凹んだので休憩して午前中の凹み感を打ち負かすべく再度のだいら第1リフト下を攻略したんだけど下がりきったテンションがなかなか戻らないのでとっとと帰りました。

|

« フレッツ光はどうか(その3) | トップページ | リファクタリング - プログラムの体質改善テクニック »

スノーボード狂時代」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/16742/40288246

この記事へのトラックバック一覧です: [18]一里野温泉スキー場 - こんな日もある:

« フレッツ光はどうか(その3) | トップページ | リファクタリング - プログラムの体質改善テクニック »