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2009年6月

2009年6月30日 (火)

100倍

疲れたのでとっとと帰宅。


仕事の愚痴を長々と書いた。
反省して3行くらいにまとめた。
気を取り直して消した。


プログラマの生産性ってホントに100倍とか違うんですね。(棒読み)


マジ、困ってます。(号泣)

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2009年6月29日 (月)

劔岳 点の記

昨日はカズ君とボードショップに行ったんですけど、その帰りに映画「劔岳 点の記」を観てきました。

テーマがテーマだけにガラガラに空いてて貸し切り状態を予想してたんですが、思った以上に混んでて1割くらいのシートが埋まってました。


中高年の皆さまで。


昨今の登山ブームも後押ししているんでしょうか。


立山には今年だけで4回、うちソロ2回、テント泊1回、入っていることもあって、「お、このシーンはあそこからこんな風に撮ったんじゃね?つか、俺ここ滑ってね?」的な楽しみ方ができて個人的には楽しめました…が、フツーのヒトがどのよーに楽しむかはよく分かんなかったり。

と、書くと、自分がフツーのヒトではないと認めてしまうことになるので、なんて書けばいいんだ?
立山に入山したことがないヒトがどのよーに楽しむかはよく分かんない、とか。
あんまり違いが分かりませんけど。


むさ苦しい映像が多い中、宮﨑あおいがいいアクセントになっていて和みました。
結果、独身男二人で宮﨑あおいを観に行ったということにはなるんですけれども、そこは是非無視していきたい!!

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2009年6月28日 (日)

ROCKET FISH予約

Kaizan 2702にて来シーズンのスノーボードを予約。

フツー、一般的な大手のボードだったらボードシーズンが始まってからでも店頭に並んでるし、マイナーなモデルでも秋くらいまでに予約しておけばショップが取り置いてくれるわけですけど、受注生産しているようなメーカの板だとできるだけ早めに予約を入れて、確実にラインに乗せてもらわないと、シーズン開始時には入手できなかったりするんでした。

で、最近だと5月の連休…子供の日あたりに予約を入れてたわけです。
今年はちょっと遅れて6月も後半。もしかしたらシーズンの開始時には入手できてないかもしんない。


で、予約した板は!!GENTEMではなくっ!!TARO TAMAI SNOWSURF DESIGN(TTSS)のROCKET FISH!!!!


内金に3万入れたけど、まだ残金が10万以上残っているとか、ちっちゃいことは気にすんな!!


ROCKET FISHとの衝撃の出会いは2シーズン前にさかのぼり、昨シーズンの候補にものぼったわけであり、本当はトップシートにグラフィックが載ってて欲しいけど、もうトップシートが(コアの)竹柄だとか、廊下みたいだとか、フロアワックス塗るといいってそれマジ廊下じゃねえかとか、そんなことどーでもいいんですよ!!


俺は来シーズン、ロケットに乗る。


その特異な形状(と柄)から、注目度が異様に高くなることは間違いないんだけど、一里野あたりだとすでにROCKET FISHに乗っている先人達が何人かいらっしゃるし、だいぶ見慣れてきているはず。
うまく乗れてないヤツがいても笑わないように!!

いっやー、マジ楽しみだわー。

ニュー板というだけで楽しみだけど、今度のはTTSS ROCKET FISH。
MANTARAY、INDY POOLDECKと乗ってきて、わりとおかしくない流れでたどり着いたROCKET FISH。
尖ってる板もダブルピンテールも初めてなのに、いきなり超ショート、ビッグノーズのロケットフィッシュ。


来シーズンも面白いことになりそうだ。

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E-P1予約

オリンパスイメージングのE-P1
結局予約してたり。
ツインレンズキットにしてみた。

悩み過ぎて、当初の勢いはだいぶ落ち着いてきてたので、もしかしたら買わなくても済んだのかもしんない。

でも、あとから買えば良かったとボンヤリ後悔しそうな気がしたんですな。モーレツには後悔しないだろうけど、ボンヤリとは。
ボンヤリ後悔するたびに、やんわりと凹みそうだったので、慎重にポチリと予約。

クレジットカードで購入したんですけど、翌日には確認の電話がクレジット会社からかかってきて、ふうんと思った。
通販で高額な買い物をすると連絡が入るようになってるんでしょーか。クレジット会社もイチイチ大変な時代になったもんです。


予約特典でフォーサーズアダプタMMF-1が入手できる予定なのですよ。アダプタを使えば今持ってるフォーサーズ用のレンズが、E-P1にもつけられるようになるわけですね。
で、超広角ED 9-18mm F4.0-5.6と組み合わせて動画撮ってみてえとひそかに思ってたり。
イイ感じならボードの撮影にもぜひ投入していきたい!!

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2009年6月27日 (土)

軽く二日酔い

昨夜はプロジェクトの飲み会。
店の場所とか全然調べず、誰か知ってるヒトがいるだろうと思ってJRに乗ったら誰もいなかったり。みんなクルマで送ってもらってるみたいでした。orz

後輩に連絡を取り、無事到着。
たくさん飲みました。

1次会のあとそのまま帰宅。
まだ、今のプロジェクトに馴染んでないんでした。

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2009年6月26日 (金)

bijin-tokei

美人時計

美人なお姉さんばかり見てしまい、時間がぜんぜん分からないことに気づいたり。


WEBに実時間を持ち込んでいる(+美人な!!)この手のサービスは、ケッコー将来性がありそうだと(ワタクシの周りでは)もっぱらの評判です。

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2009年6月25日 (木)

sixth sense

OLYMPUS PEN マイクロ一眼 E-P1 パンケーキキット シルバー E-P1 PKIT-SLV/オリンパスE-P1カラーで悩んでたわけですが、去年の今頃購入したE-420パンケーキ(ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8)セットで10万を切るくらいだったことに気づき、ギクリとしたり。

1年前は、エントリモデルでもこんなにするのか…という気持ちでE-420と単焦点25mm F2.8を買ったはず。

いま、E-420をせいぜい画素数くらいでしかスペック的に上回らないE-P1を - すなわち機能面では圧倒的にデジタル一眼レフに劣るマイクロ一眼を - より高い値段にも関わらずまぁこのくらいの値段になっちゃうだろうな…という気持ちで見ているおれがいますヨ。

怖い。
怖いヨ、カメラの世界。
まだ親指の先ほども踏み入れていないというのに、この感覚の変りようはなんだ。
さておき。

ホワイトがイイかもしれんと血圧が上がったんですけど。
確かにシルバーな筐体のデジカメはたくさんあるのでホワイトの方がヒキが強いとも言えるんですけど。

機能的なヒキは置いておいて、外見的にはシルバーな本体にシルバーなレンズという組み合わせに、最初はグッとキタはずで。
その感覚を素直に信じた方がいいんじゃないか、と。


そうだ、きっとシルバーだ!!
そしてこのタイミングで出るボーナス!!
神の啓示かっ!?


単にメーカのボーナス商戦というだけです。

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2009年6月24日 (水)

悪循環

我が社においては月曜日と水曜日が定時退社促進日であり、給料日も全社定時退社日であったりするわけです。

今週ですが。

一昨日は月曜日なので定時退社日。
今日は水曜日なので定時退社日。
明日は給料日なので定時退社日。
明後日はプロジェクトの飲み会なのでほぼ定時退社日。


無茶苦茶だ!!


と吠えさせてしまうほど、いかに今まで残業が多かったか…というとまぁ、なんつーか、新3K職場って言われる程度には。

いや、3Kどころじゃねえ

  • きつい
  • 帰れない
  • 給料が安い
  • 休暇が取れない
  • 規則が厳しい
  • 化粧がのらない
  • 結婚できない
の7Kだ、とまで言われてたからな。

だいたい、きつくて帰れなくて休暇が取れなかったら結婚できねえってのは分かるが、給料まで安いとなるともう完全にイイとこナシだろフザケンナヨ。


で、ITバブル時は戦死者に見向きもしなかったのに、昨今の不況はのっぴきならねえということでワーク・ライフ・バランスの名のもと残業を減らそうがIT業界のトレンドなんですねぇ。

結果、このよーに見かけ上、残業は減ったわけですけれども。

仕事の量は変わってない(もともと薄利多売なので少しでも減らすと即死なビジネスモデル)のに業務時間だけ減らしているので、そりゃあもう殺伐とした阿鼻叫喚の地獄絵図を毎日のように繰り広げ、余裕のない返済計画に迫られた挙げ句、禁断の術「サービスなんとか」を覚えた我々は、今まで以上にきつく、今まで以上に給料が安いという悪循環に陥っているだけわけですが何か?

個人的には、この辺だろうと思う。
限界が。

これ以上、悪循環が続くと、プロダクトの品質の低下と、モチベーションの低下がマジけっこう凄いところまでいっちゃうんじゃないかと。

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mixiから切り離しました

ポーケンゲットしました。

ポーケンを使うと、登録したプロフィールをポーケン経由で交換できるんですが、この登録するプロフィールっていうのは基本的にSNSのアカウントだったりするわけです。
で、とりあえず自分がアカウントを持っているmixiFacebooktwittersmart.fmを登録してみたんですけど。

会社でポーケンをいただいたので、会社の人とプロフィールの交換をすることがあるだろう、と。
mixiには当ブログを外部ブログとして登録してあったので、mixi経由でこのブログがバレてしまうな、と。

いや、バレてもいいんですけどね。
最近は毒もあまり吐いてないし。

でもまぁ、なんとなくアレだな、と思いまして、とりあえずmixiから切り離すことにしました。
もともとそんなにmixi経由でのアクセスはなかったし、「足あとがつくのがヤダ」とかいう理由でmixiを経由せずにこのページにアクセスしていたヒトもいたようなので。

ググればたどり着けると思いますので、今までmixi経由でアクセスしていただいていた方々には大変申し訳ありませんけど、rssを登録するなり、ブックマークするなりして、今後もご愛顧のほどよろしくお願い申し上げたい次第でございます。


で、ポーケンでプロフィールを交換したのはまだ1人…しかもなにもSNS等が登録されていない寂しいプロフィールだったり。
社内SNSであんなに発言している彼なのに、インターネットには何も情報がないのか…。

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2009年6月23日 (火)

カラーで悩む

OLYMPUS PEN マイクロ一眼 E-P1 レンズキット ホワイト E-P1 LKIT-WHT/オリンパスで、まぁ、OLYMUPUS PEN E-P1だ。

このよーな方面では自分なんかよりも遥かに濃ゆい情報や知識をお持ちの悪友友人たちがあおりにあおるわけだがしかし、その悪いお友達友人のうちのひとりであるSOU氏よりEVF&内蔵フラッシュモデル開発中という情報をいただいた。

ソースはDigital Photography Reviewとかパパカメラ

(ミラーのない)マイクロフォーサーズだと、光学ビューファインダーがないと思い込んでいたんだけど、いや、確かに光学は無理なんだと思うけどEVF(電子ビューファインダー)という手があったか。

そして、現行のE-P1には内蔵フラッシュがないことも、いま知った。確かにないわ。

気になるのはTedious Days More, More and Moreの情報。

PEN 50周年に間に合わせるのが最優先で
それゆえに煮詰めきれなかった部分があるのも覚悟で
ちょっと見切り発車気味の第1号機
という噂。

まぁ、悩むわな。

流行ものや初期モデルにパッと飛びつきたいのを我慢して、こなれたモデルを入手することが多いので、より高機能なモデルが次に待っていたり、煮詰め切れていないというような情報はわりとネガティブに働くわけです。


だが断る


いつ出るか分からない次期モデルを悶々と待つ時間は俺には残されてねえんだよ!!

ゴーストのささやきに従い予約だ予約ううぅぅ!!!!


ところで、予約するとフォーサーズアダプタがついてくるキャンペーンをやっているので、購入するなら間違いなく予約することになるわけですが、予約時の価格を見るとツインレンズキットが一番値引率がいい。

でもツインレンズキットも、(パンケーキじゃない通常の)レンズキットも、シルバーの本体に組み合わされる標準3倍ズームレンズM.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6のカラーがブラックなんだよなぁ…。

ホワイトの本体にはシルバーの標準ズームレンズが組み合わされているので、じゃあ、本体をホワイトにするか?

第一印象はシルバーの本体の方がイケてると思った。
ホワイトの本体もイイけど、ちょっと可愛らしすぎる。

いやいや、しかし、E-P1は可愛らしくてグッとキタんじゃなかったか?
その辺のきたないオッサンならともかく、俺だ。
ポップでキッチュを標榜してやまない俺様が持つカメラだ。

いやいやいやいや、しかしいい加減、いい歳になるぜ?俺様今年35歳。
アラフォーだぜ?


どうすんの俺様。

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2009年6月22日 (月)

天災プログラマ

あのあと徹夜して出社してハマったところになんとか起死回生の一発をブチ込み、一応の解決を見そうなところで、定時退社日で時間切れ。


自分のこと、天才プログラマだとは思ってなかったけど、天災プログラマだとも思ってなかった。

いや、ウソつきました。
薄々気づいてました。


お約束体質で、銀の弾丸を持たない天災プログラマには、ひーひー呻きながら底辺という底辺を這いずり回り、泥と辛酸を舐めるような人生しか待っていないことに気づき、今更ながらに絶望。


とりあえず、明日は早く出社して残りを片付けたいので、誰か優しく起こしてください。

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夏よサヨウナラ

後輩ちゃんのつぶやきで知ったんだけど、昨日は夏至だったらしい。

ということは、今日は昨日よりも昼の時間が短くなるわけですね。
これからどんどん昼の時間が短くなり、夜が長くなり、涼しくなって寒くなって冬に向かうのですね。


夏よサヨウナラ。

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fxxker

あーくそう。
あちー。

眠れねー。

眠いのに寝れない。
いま寝ると朝起きる自信がない。

暑いし、エアコンつけるとアタマ痛くなるし。

どーすりゃいいんだよもう。

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2009年6月21日 (日)

暑かった

あっちかったなー。
今日は暑かった。
負けてエアコンつけた。
今年初のクーラー。

というアレで今シーズンのDVD用の映像(のイントロ部分)を貼っちゃう。
悩んだ挙げ句、BGMはRIP SLYMEのSTAIRSになってしまいました。ミーハーでスミマセン。

STAIRS/RIP SLYME

暑かったので、ドラッグストアに買い物に出た以外はヒキコモリ。ドラッグストアも買い物袋を持参しなきゃいけないんですか…。

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ManBabies

ManBabies.comより。

ManBabies.com - Dad?

うはは。

しかし、後ろのかあちゃんのケツのデカいこと。
アナタ、アメリカ人ですね?(すごい偏見)

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2009年6月20日 (土)

Terracottaでハマる

くっそ半日以上サービ(ryして進捗なしかよ。


とりあえず、Configuring Apache Tomcat to Work with Terracottaの通りではうまく動かない。
クライアントのtc-config.xmlは、最低でも

<update-check>
<enabled>true</enabled>
</update-check>
の部分をコメントアウトしないと、Terracottaクライアントの起動すらしない。

Terracottaサーバとクライアントは毎回異なるポートで(多分)TCPコネクションを張るので、手っ取り早くパケットフィルタをオフに。

iptables -F
Terracotta Sessions Configuratorを使えばローカルでクラスタリングの動作確認ができるけど、このページのとおり、WindowsのStart -> Programs -> Terracotta -> Sessions -> Terracotta Sessions Configuratorには存在しないので、<TERRACOTTA_HOME>¥tools¥tc-configurator.batを起動する。

で、Sessions Configuratorを使うとJetty ServletコンテナでHTTPセッションとJavaインスタンスのJVM間での共有を確認できる…んだけど、いざTomcatに持って行ったら(Javaインスタンスはイケるけど)セッションクラスタリングの動作確認ができない。orz

Session ConfiguratorとTomcat環境ではSevletコンテナが違うだけなので、Session Configuratorで(Jettyの代わりに)Tomcatが使えればいいんだけど、そして往々にしてそのような機能は提供されている…と思ったらHow to Run HTTP Sessions Clustering Sample Appsによれば

Selecting the Web Container

Terracotta Sessions Configurator is preconfigured to use a bundled Apache Tomcat web container. Other web containers are available from the File | Servers menu option.

とあり、一瞬喜ぶものの、そのよーなメニューはなかったり。

はぁ。
Terracottaの正式ページなのに、全般的にイチイチ記述が古い。
3.0.0と3.0.1でそんなに違うんでしょーか。

参ったな。

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2009年6月19日 (金)

SERVICE! SERVICE! SERVICE!

サービス残(ry
明日はサービス出(ry

サービスだと思うとやる気が究極に低まる点においてまだ正常と言えよう。


本日のOLYMPUS PEN E-P1

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理由

相変わらずネチネチと悩んでるOLYMPUS PEN E-P1なんですけれども。

(濃ゆい)友人たちにも、

とあおられっぱなしなんですけれども。

冷静に「そんなにカメラ必要?」というご意見もいただいたし、俺も真っ先にそれを考え…てなかったり。

ほら、俺ってば、フツーのコンデジデジイチのエントリモデルしか持ってないじゃない。
その中間であるところのハイエンドコンデジも持ってないし、ハイエンドデジイチは多分一生買えない。
E-P1はたぶん、ハイエンドコンデジとデジイチの中間を狙っている…たぶん、限りなくハイエンドコンデジに近いと思うけど…ので、全然重ならない!!


いや、まぁ、なんだろ。
例えば、ここに10万円あるとする。

10万円ではクルマは買えないし、自転車も中途半端なヤツしか買えない。
スノーボードなら、某巨大ブランドのハイエンドモデルの板とか、某マイノリティブランドのフツーの板が1枚買える。
ウェアなら2着買えるか買えないか…、某人気ブランドなら1着も買えない(し、今は要らない)。
パソコンは2台買えるとも言えるし、1台も買えないとも言える。
ギターは分かんない。
牛丼は食べない。

いや、ちがう。
金額の話じゃない。
中途半端といえば、E-P1だって中途半端だ。


買わない理由がないと言えばないが、あるかと強く問われればないと断言する。
マイクロフォーサーズの未来も不透明だし。

未来といえば、昨今のデジタル一眼レフって、動画撮影機能が人気らしいじゃないですか。
OLYMPUSの(フォーサーズの)Eシリーズにはまだないけど、E-P1には搭載されるみたいじゃないですか。Motion JPEG(AVI)だけど。

個人的には、デジイチで動画なんて撮影すんの?とか思ってたんですけど、用途はあるみたいで、だとすると「レンズ交換式のHDビデオカメラ」でマイクロフォーサーズに対応していると面白いのにとか思ったり。
そんな未来があるのか知りませんけど。


いやいや。
いくらなんでも、マイクロフォーサーズを買わなきゃいけない理由を考え過ぎだ。

いいじゃないか。
ささやくんだよ、俺のゴーストが


なんなら、


宮﨑あおいがカワイイ


という理由でもいいじゃないか。

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2009年6月18日 (木)

旧友と遇う

会社で大学時代の友人シラ氏と超久しぶりに遭遇。

ほぼ同じ会社なんですけど、勤務地が違うんですな。
知らない間に子供もできてた模様であり、ケータイの我が子の画像を嬉々として見せるあたり、微笑ましく思いましたヨ。

で、例によって

最近どう?結婚した?彼女は?

と聞かれるので、素直に

いやまぁ、なんつーかね。メンドクサイし、もう別にいいかな

とお答えしたところ、


諦めるの早っ!!


との反応であり、あーなるほど。そういう風に取られますか。と思った。

すなわち彼にとって34にもなって結婚していないヒトは「結婚したいができなくて諦めているヒト」ということであり、それが社会的には一般的な反応なのかもしれない、と思うと背筋が凍ったり。

正確には「結婚したいとは思わないが周囲にその辺の理解をしてもらうことは諦めているヒト」であり、「諦めているといえば人生がこれ以上良くなるとは思えない程度に諦めているヒト」なんですけれども、廊下での立ち話でそのよーな説明をすると本当にアタマがおかしくなってしまったと思われかねないので、テキトーに誤摩化しました。

まぁ、また今度、飲みに行ったときにでも。

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2009年6月17日 (水)

STAIRS

日中、OLYMPUS PEN E-P1がやたらとイイ件について悶々と考察。

危険なつぶやき


スノーボードDVDの自分のパートをとりあえず1曲分作成。
まだ、ドラフト版なので、細部をつめるとは思うんだけど、その前にジャケット用の画像の作成とかに取りかからなきゃいけなかったり。
まだイメージも固まってない。
困った。

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2009年6月16日 (火)

OLYMPUS PEN E-P1

や、やられた…。

マイクロフォーサーズで蘇るオリンパス「Pen」(ASCII.jp)
“デジタルPen” 「オリンパス・ペン E-P1」登場(itmedia)
OLYMPUS PEN(オリンパス)

オリンパス初のマイクロフォーサーズはこう来たか。
なんだよもう。
欲しいじゃないか。


マイクロフォーサーズ規格なので一眼レフじゃないんですけれども。
マイクロ一眼かぁ。そうかぁ。

光学ファインダー欲しいなぁ。(一眼レフじゃない時点で無理だって)

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2009年6月15日 (月)

牛になる

目が覚めて、寝ていたことに気づいた。
夜弁当食って、そのまま寝てたもよう。
牛になる。

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2009年6月14日 (日)

選定

ヒキコモリデイ二日目。

今日やったこと。

今まで、ボードの自分のパートでは自分の思い入れの強い曲を選んでたんだけど、今シーズンはそういう楽曲に巡りあってない、または、あまりにもいい曲過ぎてちょっと自分のパートにはもったいない、という感じでちょうどいいBGMが見つからなかったり。

気分は、車団地に使われてた、にゃーにゃーにゃにゃにゃーにゃにゃーにゃーにゃーにゃにゃー♪みたいなBGMなんですけど。

Car Danchi「車団地」 [DVD]/colorvariation

それか、始まり方がDragon AshのLife goes onみたいな感じで、雰囲気がcapsuleのハイカラ・ガールに収録されてたサムライロジックみたいな。

Life goes on/Dragon Ashハイカラ・ガール/capsule

無理だ…。
あまりにも普段聴いている曲が少な過ぎる。
サンプル数が少なすぎて、有為な結果が得られない。

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2009年6月13日 (土)

若手飲み会

昨夜は若手と飲み会。
他の人は分かりませんけど、個人的には楽しく飲めました。
すっかり若手の考えていることが分からなくなってしまったので、こういう交流の場はもっとあってもいいんジャマイカ。


相変わらず、飲み会の翌日のテンションの下がり方は尋常じゃなく、今日も一日寝て過ごしたり。
カズ君に山登りに誘っていただいたんですけど、体力が戻っていないのと、集中力に欠いている感じもあったのでお断りさせていただいた。

JOURNEY/RIP SLYME

結局、先週のバックカントリーの後片付けもまだしてない。
どんだけダメな人間なんだよ。

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2009年6月12日 (金)

Javaに回帰する

今度はJavaクラスタリングソフトウェアTerracottaの調査。
恐ろしいくらい日本語の情報がなかったり。

Javaは…えーと1.4あたりまでの知識しかありません。アノテーションに馴染みがないというレベル。寒い。

まぁ、GAE/Jも出てきたし、最近人気を取り戻しつつあるよーに見えるし、ここでJavaに回帰するのも悪くないんですけれども。

業務ではしっかりJavaをやると思うので、プライベートではRuby、RailsからGroovy、Grailsの方にターゲットを変えていこうか。
なんとなく悔しいけど。

つか、ちょっと前までやってた.NET系の知識は…無駄ですかそうですか…。

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2009年6月11日 (木)

ビバ・イル・チクリッシモ!

偶然、ビバ・イル・チクリッシモ!を見つけてしまい、完全限定版という言葉に完全に負け、ポチッとな。

大友克洋だし、寺田克也だし、ジロ・ディターリアだし。

まぁ、自転車にも乗ってなけりゃ、ジロも観たことないんですけれども。

ビバ・イル・チクリッシモ!(2冊セット) 完全限定版/マガジンハウス

発売から半年経ってもまだ限定版が残っているというのは、あまり期待するなということでしょーか。

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2009年6月10日 (水)

LVS

定時退社日。

業務時間内に解決できなかった、LVSを使ったロードバランサについて、家のPCにVMwareでCentOSのVMを3つ起動して調査。

メモ:
Virtual Server via Direct Routing

kernel 2.6系だとipchainsは使えないので、iptablesを使う必要があることに気づいた。ここでハマった。

Iptablesチュートリアル 日本語訳
Keepalived + LVS + CentOS4 でロードバランサー(DSR)

とりあえず、LVS/DRでうまく動く設定はなんとか見つけたんだけど、ネットワークの知識がなさすぎて、本当に正しいかよく分かっていなかったり。
TCP/IPから勉強するか…。

今さら??orz

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2009年6月 9日 (火)

huahua

雰囲気が変わってきたchipswowちゃん。

動画の説明に

I just did it one time and upload it XD Im sorry if i sing like shit huahua
とあるんですが。
huahuaの意味が分かりません。
その前の単語は分かります。

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2009年6月 8日 (月)

ポーケン

社内のとある企画でPokenが当選しました。

このよーな企画もこのよーな景品も、感性が少し若いというか、ウチの会社もちょっと変わってきたのかなぁと思いました。
この雰囲気がメインストリームになってくると、もっと面白くなるんじゃね?とも思いました。

その先に何が待っているかは分かりませんけど。

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2009年6月 7日 (日)

[30]立山 - 立山BCソロキャンプ(2日目)

2日目。
4時40分に起床。4時に目覚ましをかけていたので、寝過ごしたわけですな。

ちなみに、身体の下にしている部分が冷たくて夜中に何度か目が覚めたり。一応、銀マット(銀色を下にしましたヨ)の上にイスカ ウルトラライトマットレス165を敷き、さらにシュラフカバーまで導入したのに。銀マットが薄過ぎたんでしょーか。
雪上キャンプの場合、「テント全体をカバーする薄い銀マット」ではなく「マットレスの下だけカバーし、その代わり厚い銀マット」にしないとダメかもしんない。

寝過ごしたにもかかわらずノンビリ朝食を摂っていると、ご来光を拝むことができた。

sunrise

6時半、バックカントリーの準備をして出発。
今回搭乗するのはVAPOR。

東に向かい、けっこー大きいクラックを越える。

クラック

落ちたらたぶん自力で這い上がれない。底も見えなかったし。
余所見しててこんなのに落ちたらと思うとぞっとする。

で、テント場の東にあるこの谷を登ってみようかと。

東の谷

画像の真ん中あたりにあるS字のルートを登り切り、右側の陽のあたっている広めの斜面に出てみようという意欲的な試み。

早朝の立山。
日向は表面が少し融けたシャーベット状の雪。日陰はカリカリのアイスバーン。
雨による流水の痕が畝(うね)のようになっていて、相当滑りづらいだろうなと思える。

S字のルートは思った以上の勾配で、ところどころにクラックになりかけている裂け目があり、テント場を出てすぐに見かけた大きなクラックが頭をよぎる。
心臓がキュッと縮むのを感じながら、それらに近づかないようにジグザクに進路を取る。

ハイクアップを始めてから1時間半後、斜面に呆然と立ち尽くす自分がいた。

スノーシューのアイゼンの食いつきが悪くなる程度に斜度が強くなっていて、時折、スノーシューが滑る。ここで滑落したら…その先は思考を止めたくなる。

後ろを振り返ると、遥か下に今朝出て来た自分のテント。

振り返れば絶景

このルートをどこまで登れば、安全な場所に出られるのか。
さっき尾根だと思ったところはただの斜面変化だった。その前に休めると思ったところはクラックだった。

一番、安心できる選択肢は、板に履き替え、滑り降りてしまうことだったけど、とても板に履き替えられるような斜度ではなく、板の履き替え時のリスクも高い。
スノーシューを履いたまま降りるくらいなら、絶対に板で滑った方が安全に思えた。


進退窮まっちゃったヨ…。


結局、もう少しハイクアップしたところで、吹きだまりを発見。十分に板に履き替えられるスペースはあり、安定もしていそうだったので、そこに避難。
これ以上、上に登るよりは、ここから滑り降りた方が安全と判断し、最初に立てたプランを変更。

ウェアを着用、板を装着、ゆっくりと滑り始め、クラックを避け、落石を避け、後半の緩い斜面はじっくり味わいながら10分もかけずに滑り降りる。麓からテント場近くまではキャタピラの跡を滑って、無事、テントに到着。

ひー。
怖かった。

でも無事戻れた。
生きてることに感謝。それを実感させてくれたスノーボードにも感謝。スノーボードの神様に感謝。

テント場から

テント場から再度ルートを確認。
ついさっきまで、あんな遠くにいたかと思うと、ちょっと不思議。
そして、右側の広い斜面を滑れなかったのが残念でならない。


もう一本滑ろうかどうしようかと考えつつ、もう水がなくなっていたので、水場の水を煮沸しつつ休憩し、少し余力を感じたので、今度はテント場の南側の斜面にアタック。

画像中央の下、微かに自分のテントが見える

何度も休憩を入れつつ、それでも30分で雷鳥荘の高さまでハイクアップ。
帰り道の登山道も発見。

帰りの登山道を発見

ファーストアタックにくれべればイージーな斜面を3分程度で滑り下り、テントに到着。


10時を過ぎていたので軽めの昼食を摂り、のろのろと撤収準備。
設営よりも時間がかかり、11時43分にテント場を出発。セカンドアタックのときにハイクアップしたルートを今度は全装備を担いで、かつボードを手に持ってよじ上る。
後半は板を水平に突き刺しながら這い上がり、尾根沿いにできたクラックの間をソロソロと渡り、登山道に到着。

スノーシューを外し、ザックに取り付け、精神的には楽になったけど肉体的には限界を感じながら、昨日来た登山道をひたすら戻る。


途中、観光用の看板を発見。

山崎カール

山崎カール。

名前は聞いていたけど、まさに今朝のファーストアタックの谷が山崎カールだった。
もしかしたら、とは思っていたけど、今ここで明らかになった俺の今朝のルート。


ねぇねぇみんな!!今朝ボクここ登って滑ってきたヨ!!


超軽装のフツーの観光客…下手をするとハイヒールに香水の香りを漂わせているよーな観光客の中、ただ独りスノーボードとテント装備を担ぎ、ドロドロに汚れた俺が息を上げながら主張しますヨ。


13時過ぎ、室堂に到着。さらに1時間半後の14時半ごろ立山駅に到着。2時間かけて帰宅。

ものすごく疲れたけど、雪上キャンプも体験できたし、結果的に山崎カールのうちのひとつを登り、滑ることもできたし、なにより自分で考え、行動することができた満足感。
ヤバかったシーンもあったけど、この経験を次に生かし、より安全な行動を取るための指針にできる。


とりあえず、今シーズンは今回の30日目の滑走をもって板を納めることになりそう。
大きな怪我もなく、事故もなく、今シーズンも無事に下界に戻らせてくれたスノーボードの神様に再び感謝。

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2009年6月 6日 (土)

[30']立山 - 立山BCソロキャンプ(1日目)

5時起き。6時発。7時20分頃、立山駅に到着。

ヘヴィな荷物を背負い、ついに立山に来てしまった。

今回は、単独でのテント泊。
しかも、浄土山や国見岳…つまり、室堂ターミナルから見える一ノ越より南側の斜面は何度か入ったことがあるけど、キャンプ場がある雷鳥沢の方は夏も行ったことがなく、全く未知の領域。

不安の中、地図とコンパスを用意して臨んだわけですが…、登山道がほぼ開通(地獄谷の方はまだかも)していて、案内通りにネチネチと進んでテント場に到着。
それでもザックが重く、ほとんど下りなのに休み休み1時間ちょっとかかる。

Tバー

キャンプ場直前のTバーのリフトでは、すでにスキーヤーが何人も歓声をあげながら滑ってました。けど、モーグルコースで、スノーボーダーの姿は全くなく、ビビってスルー。
もうパウダーが狙えないからか、スノーボーダーよりもスキーヤーの方が多い感じ。

で、さっそく幕営。
風が強くなるかも?という予報もあり、雪壁のすぐ横に設営。入り口は(そのときの)風下。

幕営

テント場には、ほかに4張りのテントがあるのみで、管理棟にも誰もいない状態。
ちなみにテントはその後2つほど増え、管理棟には最後まで誰もいませんでした。

テントの中

テント/シュラフは2年前の夏に購入したアライテント エアライズ1とイスカ エア450ショートですな。思えば、この頃から今日のための準備をしていたということになるわけで。(無雪期のテント泊は西穂高で経験済み)

昼食を摂取して、ピーカンの中、いよいよバックカントリーへ向かわんとしたわけです。

ピーカン

この辺りの地形はよく分からないので、まずは慎重に見える場所、キャンプ場の南側か、それとも気合いを入れてちょっと遠い東側の谷についているラインを狙ってみるか…。

プランを立てつつ、バックカントリーの準備をしていると、いきなりガスが出てきた。

山の天気は変わりやすい

いや、もう全然見えない。10m先の視界がない。
このよーなコンディションで強行すると確実に遭難するので、とりあえず待機するんだけど、一向にガスが晴れる気配はなく、時間だけが過ぎていく。

15時まで待っても霧が晴れないのでテントの中でふて寝をしていたら、プチプチという音で目が覚める。

雨が降り始めてた…。

orz

仕方がないので、テントの前室で夕飯の準備。このときばかりはフライシートのあるテントに感謝。
ただ、エアライズ1の前室はメチャクチャ狭いんですな。ブーツも置いてあるし、前室を使うにも姿勢に無理があるわけで。思い切ってテント内で(きちんと換気の上)コンロを使っても良かったんだけど、どのくらいの換気が「きちんと」にあたるのか分からなかったので、そのまま前室を使いました。

夕飯

まぁ、ラーメンとアルファ米なので、調理と言うほどでもなかったり。

夜中、気がつくと雨がやんでいて、外に出るときれいな満月。
明るい星も見えるので、雲はすっかり晴れた模様。

満月

今回はその重量に負けてデジイチを持って来てなかったのが悔やまれる。
コンデジでも、きちんと設定すればもっとうまく撮れると思うし、デジイチを持って来ていたとしてもうまく写せるかは分かんないけど。


月明かりの中を少し散歩して、感傷に浸ったりなんかして、孤独をかみしめつつ就寝。

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2009年6月 5日 (金)

heavy weight

17.2kgテント泊の準備だけはしてみました。
天気はあまり良くないのですが、いろんな可能性を考えつつ狙ってみようと思います。


荷物用とバックカントリーの行動用のザックを合わせた重量は17.2kg。
自分の体重との比率を考えると、ケッコー重いわけで。

正直、これを担いで行動できるとはとても思えません。

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2009年6月 4日 (木)

TweetDeck

Twitterは数人の友人をフォローしているだけだったし、あまり使ってなかったんだけど、PokenJapanとかchumby_jpとかをフォローし始めた頃から、(webの)Twitterでは追いきれなくなっていました。

ということで、TwitterクライアントTweetDeckを導入。

TweetDeck

参考:
clipもっと評価されてしかるべき Twitter クライアント: TweetDeck

インストール時に分かったんだけど、TweetDeckはAdobe AIRで実装されているんですな。

WEBサービスはブラウザさえあれば使えるように、WEBサービスを起点とするようなアプリは、あらゆるプラットフォームで使えるべきで、イマドキのこのよーなクロスプラットフォーム対応が必要なアプリって、AIRのようなフレームワークを当たり前に使い始めてるわけなんですかそうですか。

クライアントアプリもクロスプラットフォーム。
当たり前だよなぁ。


社内システムだからIEにしか対応しない(しなくて良い)とゆーよーな方針や思想はもう、いくらなんでも担当レベルできちんと拒否らないとダメだよな。

逆に、クロスプラットフォームな開発環境が整いつつあるという立場も取りやすいわけで。
そろそろこなれて来た感のあるAIR。チェックしておかないとダメだな。

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2009年6月 3日 (水)

カエルとウクレレ

成長著しいchipswowちゃん。

ワタクシ、独身ですね。
このところ、きっとひと回り以上も年下の海外の女子の動画を紹介しているので、ついにヘンタイの域に踏み込んだか、今度は金髪でロリコンか、と思われやしないかちょっと心配なんですけれども。

イヤ、いるんですよ。ホントに。少しでも普通じゃねーと思うとソッコーでヘンタイ扱いするヒトが。

なので断っておきます。
ここできちんと断っておきます。

もともとカエル好き
最近、ちょっとウクレレがいい感じ。
chipswowちゃんはちょっとカエル顔。

そんだけ。
そんだけなんですヨ。

というわけで、

clip自作ウクレレ「カエルレレ」ができるまで

このよーな記事も興味深く読みますヨ。

ちなみに、ちゃん付け表記もワタクシオリジナルではなくて、船田戦闘機氏のマネなワケで。

「ちゃん付けキモい」

とか思っていたアナタ!!
これで納得ですね。

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NIKE FREE

アメリカ人はバカなのか?

そういえば、そろそろランニングシューズを新調しておきたいんだった。
でも最近、nikeは履いてないんだよなぁ。

clipnike.jp : nikerunning

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ギリギリセーフ

8時55分羽田発のANAに乗らなきゃいけなかったのに、目が覚めたのが7時55分だったり。

8時過ぎに川崎のホテルをチェックアウトし、8時34分に羽田に到着。
足早に保安検査場に駆け込み、スキップリーダーにタッチしたのが8時40分前後。
搭乗口の案内レシートが出て来るのを見てひと安心したんだけど、搭乗口が一番端っこの55番。
競歩なみに駆け抜け、搭乗口に着いたらすでに搭乗案内が流れたあとらしく、列の最後の人がゲートを抜けるところでした。

ま、ギリギリでも最後でも、とにかく乗れたので良かった。


あー久しぶりに焦った。約1年ぶりにマジ焦った。


それにしても、このところ(ケータイの)目覚ましに全く気がつかず寝過ごすことが多い。
疲れてるだけならいいけど。

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2009年6月 2日 (火)

ハイレベル

出張@川崎。

久しぶりの出張でした。
そして個人的には超久しぶりの某事務所の近くでした。


某事務所には、1年半くらい転勤して働いてたはずなのに、特に思い出がなかったり。
職場と寮の往復しかしてなかったからなぁ…。


打ち合わせ後、懇親会。
皆さん、とても良い人でした。
そしてとても優秀な方々でした。

レベルの高い人たちと仕事ができる興奮と不安が今は入り混じってますが、すぐに不安で押し潰されると思います。

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2009年6月 1日 (月)

jumper

あのあと、寝れなかったので、そのまま徹夜して出勤。

眠かった…。
寝てしまわないように手を動かし続けた。
一見、生産的。
実際は非生産的。

JUMPER [12 inch Analog]/capsule

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consumer

一歩も外に出ず、土日を過ごした。

トータルで何時間、昼寝したか分かんない。

無駄に時間を消費しただけだった。
反省。

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